【2025(2026春入試)】名古屋南(普通)~第1回進路希望調査【2021~2025】
| 第1回 | 定員 | 希望 者数 |
第1 希望 |
第2 希望 |
倍率 | 第1希望 倍率 |
| 2021 | 360 | 1071 | 316 | 755 | 2.98 | 0.88 |
| 2022 | 360 | 1152 | 374 | 778 | 3.20 | 1.04 |
| 2023 | 360 | 1159 | 390 | 769 | 3.22 | 1.08 |
| 2024 | 320 | 1093 | 342 | 751 | 3.42 | 1.07 |
| 2025 | 360 | 947 | 313 | 634 | 2.63 | 0.87 |
昨年度,第1希望者を減らしていた。今年度も第1希望者が減少し,さらに第2希望者も大幅に減っている。ここに定数増になって大きく倍率が下がっている。ここまで下がると入試難易度は下がりそう。これを見越して多少進路希望を変更してくる人も多くなりそうだが,下位の相手校が近くにない。
本番に向けて進路希望が変わります。したがいまして,第1回,第2回,本番でどのように進路希望が変化したのかをグラフにしてあります。参考にして下さい。
☆本番のデータ注意点
2023年春の入試から一般入試とは別日に推薦入試や特色入試(2023年春に新設)が行われるようになったため,第1希望のデータは推薦・特色の合格者数と一般の第1志願者の合計になっています。2022年春までは推薦の受検者は第2希望も受ける受験生もいましたから,2023年春以降本番のデータは,推薦・特色の合格者の分,第2希望が少ないことになります。
